2008年06月16日

やっぱり陽性過多

ここのところ身体の右側に擦り傷や青たん(青あざ)や
ちょっとした怪我っぽいものを作ってしまうことが多いんです。

これは陽性過多な証拠ですよね〜。。。



左=陽性
右=陰性

(実はマクロをやり始めた当初は逆だと思ってました)



右に症状が現れるのは陽性過多
左に現れる場合は陰性過多

だそうです。

私の様に右に症状が現れるって言うのは
地面から上昇してくる陰のエネルギーの流れを
陽性のエネルギーが止めてしまうんですね〜。

そう言えば、山村先生も望診断の時におっしゃってましたが
「身体の不調だけでなく
キズができたり転んだりする外的要因もちゃんと陰陽に関わってるんだ」って。

具体的に私の「右側」の症状とは
右手首より少し上に引っかき傷が出来たことや
右ひざをドアにぶつけてしまったこと
右ひじをぶつけてしまったこと
右足小指の魚の目がなかなか治らない事
右の耳たぶが痒い事・・・

うううっ! 陽性過多すぎ〜〜!


もっと掘り下げてみて
その部分が身体のどの経路に添ってるかと考えたら
内臓のどの部分が不調なのかも分かってくるのかもしれませんね〜。

なかなか興味深いですけど
特に気になってる小指の魚の目。

爪の際なので魚の目なのかどうかも分からないけれど
小指は生殖器を表すから
婦人科系かなぁ〜・・・と自己判断はヤバイ?

ま、とりあえず覚書ってことで。








posted by ますみ at 21:05 | 大阪 ☁ | Comment(0) | 日々のつぶやき
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。